PLAN

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旅人に捧げる相棒(バッグ)

チーム(学校名)
旅人(崇城大学)

プランの全体像

バッグとは旅人の相棒である、相棒なくして旅人は無いだろう。相棒との相性が悪ければ旅の楽しさも半減、いやそれ以下とも言えるだろう。私は鉄道に乗って旅がしたい、そんな一人の旅人として言いたいことはただ一つ。最高の相棒が欲しいのだ!!コロナが収まれば旅に出るのだから、コロナで旅ができないとか些細な問題でしかない!全国の鉄道旅行をするものへ、私がひたすらに考え抜いたバッグを捧げたい。

プランの着想のきっかけ

ニコニコ動画で日本一周の動画を見て、私も旅行に行きたいと思った。鉄道の旅を夢見つつ、自宅のバッグを確認した。しかし、それほど心惹かれるような使い勝手の良いものがなかったのでAmazonで様々な旅行バッグを探して回った。だが、どれも今一つでピンとこない。かくなる上は創り出すしかないと思ったため、このプランに行きついた。

そのプランの実現手段・方法

鉄道旅行で求めるものをひたすらに盛り込んで、「鉄道旅行における最強のバッグ」を作る。必要となる構成要素として、切符用収納スペース、大きめの総収納量、多いポケット数、衣服等の圧縮処理、防水、車輪、スマホの充電、バッグの分離などを考えている。

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