PLAN
331
身近なだし巻き玉子
- チーム(学校名)
- まきまき(熊本市立総合ビジネス専門学校)
プランの全体像
あまり手軽に食べられないだし巻き玉子を屋台として展開することで、気軽に出来たてを食べることができる。 巻く具材を地域の特産物にすることで、地域貢献・活性化にも繋がる。 また、だし巻き玉子のみの販売なので、生産性もよく、注文が入ってから作るのでフードロス削減にもなる。
プランの着想のきっかけ
私がだし巻き玉子が好きなことと、だし巻き玉子の屋台を見た事がないため着想にいたった。
そのプランの実現手段・方法
移動販売車を活用し、各地のイベントや商業施設前などで出店する。 卵とだしは共通レシピで統一し、具材のみを地域の特産品(例:熊本なら高菜・馬すじ)に変更。 オーダーごとにその場で焼くことで出来たてを提供し、作り置きをせずにフードロスを削減。 SNSで出店場所や限定具材を発信し、地域住民との交流と宣伝効果を高める。