PLAN
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1つ1つの命を大切に
- チーム(学校名)
- どん兵衛(文徳高校)
プランの全体像
誰もが安心して過ごせるようにするために動けない状態でもボタンを押すだけで車や救急車が来てくれる。また、病院に行く前には事前にアプリに症状を入力して病院での情報を簡単に教えてくれるアプリを作るビジネスプランを提案します。このビジネスを利用するユーザーは1、症状が重くなって一人では動けることが出来ない人が病院に情報がいき救急車が来てくれることで助かる命も増える。2,体調が悪くてすぐに動けない人や病院が苦手な人でも早めに症状をアプリで伝えることで病院での待ち時間を減らすことができるメリットがあります。誰もが使いやすいプランです。
プランの着想のきっかけ
少子高齢化の影響で一人暮らしの高齢者も増加しています。一人暮らしの人だと体調が悪くても自分で病院に行くことは難しく危険で、そんなときでも安心して過ごせることはできないかなと思い、素早く手助けすることできるアプリを作りたいと考えまいした。最近は急な気温の変化で体調も崩してしまう人も増えています。また、家族や私が体調を崩したときに座ることさえもきついことがあります。体調を崩したときに病院の待ち時間が長くて大変だったときがありました。このことから誰もが過ごしやすい生活を送れるようにするためにこのプランを考えました。
そのプランの実現手段・方法
このプランの実現方法は体調が悪い人がボタンを押すことで近くにある病院がその位置を特定し体調の症状によって病院まで連れて行ってくれる車や救急車が来てくれるアプリ。また同じアプリで行きたい病院を検索することで診察を待っている人数を知ることができ、体調が悪い人の症状を早めに病院に伝えることで待ち時間をへらすことができるアプリです。この2つのことを取り入れたアプリをつくることで過ごしやすい環境へと変化します。