PLAN
215
育てるペンケース
- チーム(学校名)
- 択捉島(文徳高校)
プランの全体像
使い切って使えなくなった芯を装置に入れてどれだけ使ったかをAIに見て判断してもらい数値化し、その数値を元にし装置についた光の色が変わる雑貨
プランの着想のきっかけ
普段から使い切った芯などを見てなにか有効活用できないものかと考えていました。そこで普段使ってる光る雑貨とAIを見て思いつきました。使い切った芯をAIにみてもらいどれだけ頑張って使ったかを数値化しそれを光の色として表現する。それにより自分がどれだけ頑張ったかも分かるし、最後の最後まで芯を活用することもできていいと思ったからです。
そのプランの実現手段・方法
必要なことはプログラムとセンサーだと思います。 まずは芯を読み取れる装置とAIのプログラムを考えて設定などを行い光の出力装置などを作ることで実現できると考えています。