PLAN

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勉強vsスマホ

チーム(学校名)
オムライス(文徳高校)

プランの全体像

私たちは、スマホと勉強をかけあわせて考えました。 なぜ私たちがこれをテーマにした理由は、ちょうどテスト期間前でスマホばかり見ていて勉強がはかどらないという話を友達としていたことからでした。 スマホはみはじると止まらなくなる。これが問題だとかんがえています。 また勉強をしているときは集中力が続かないのが問題です。 またスマホを勉強として使うことが少ないことも調べてわかりました。今ではスマホはしらべたりすることに使うより、ティックトックやインスタ、ユーチューブなど見ることに使われることばかりです。 なので人の集中力の限界の時間からきゅうけいじかんを使ってのスマホの活動についてまとめました。

プランの着想のきっかけ

私たちがスマホと勉強をうまく活用するためには45分の集中、15分の休憩が最適だと言われています。 もっと長時間頑張れる!!と思う人もいると思いますが、適切なサイクルで休む方が成果は上がると言われています。15分の休憩で、脳はリフレッシュされます。10分に休憩を減らしてしまうと、脳も心も本当には休まらなくなってしまいます。短すぎる休憩は逆に効率を下げてしまうことがあります。 ”頑張り続ける”より”上手く時間を使う”ということが現代で一番効率がいいのかもしれません。 ぜひ休憩時間にこだわって勉強をがんばってみてください。

そのプランの実現手段・方法

勉強とスマホを両立させる方法の1つ目は、勉強中はスマホの使い方を制限するです。 • 集中モードやおやすみモードを使って、通知がならないようにし、気が散らないようにする。 • アプリを一時的に使えなくするアプリを使用する • 勉強専用の時間割を作る  時間ごとに「スマホを使って良い時間」 「だめな時間」を設定 ポイント:完全に触らないではなく、意図的に使うことで、ストレスも減って継続しやすくなる。 2つ目は、スマホを勉強に活用するです。 • 学習アプリを活用 (例)スタディサプリ、 • 音声読み上げ機能や録音を使う 暗記の復習や自分の声で説明する練習に便利

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