PLAN
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Come on let’s get up!!!
- チーム(学校名)
- Team Monta(文徳高校)
プランの全体像
「 自動ハンディファン 」の全体像は、まず対象になるのは中高生でこれは通常のハンディファンについてるボタンを AI に変え、モーターも更に強力なものに変え、机の端に置きます。そして授業中に居眠りしている人の顔と扇風機との距離をAIが感知して、強力なモーターによって瞬時に強風が居眠りしている人の顔に吹き、強制的かつ自動的に起こすというものです。また特に夏や猛暑の日にはあったかい風を出し、逆に冬や極寒の日にはつめたい風を出し、起きやすくします。ただしモーターを変えたり温度を変えたり AI を取り付けたり通常のハンディファンをたくさん改造するので、1つあたりの総費用はかなり高くなる可能性があります。
プランの着想のきっかけ
最近、授業中に居眠りしている生徒が増えてきているので、少しでも居眠りしている生徒を減らそうと思ったから。
そのプランの実現手段・方法
市販のハンディファンにAIを取り付けて、居眠りしている生徒の顔を感知できるようにする。そして、その自動ハンディファンを各机の端に置いて、人が寝た瞬間に風が吹き、その風邪が顔にかかり、強制的に寝てる人を起こす。