PLAN
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濡れない傘を作ろう
- チーム(学校名)
- 傘探検隊(文徳高校)
プランの全体像
全体像としては普通の傘だと荷物や足が濡れることがありそれを補うために大きな傘を買ってしまうと今度は幅を取ってしまい邪魔になってしまう。そのため私達の班は傘の内側に幅を広げるパーツをつけて自分が好きな時に幅を広げたり収納したりできる二重の傘を考えました。イメージとしては傘の内側にもう一つ傘があるイメージで自由に取り外したりつけ直したりできる傘を考えました。 それにより傘を閉じる際は普通の傘と同じようにできパーツ部分は取り外した際邪魔になるので閉じた本体の外側につけなおすことで邪魔になることもなくなると考えました
プランの着想のきっかけ
傘をさしていても勢いが強かったり斜めに雨が降っていいると雨に濡れて体や荷物が濡れてしまうことがある 濡れないようにするために大きな傘を買って使用すると傘が大きすぎて周りの人に当たってしまったり物に引っ掛かることがあって危ない、カッパなどの羽織るタイプなら荷物は濡れないかもしれませんが足などは濡れると思います それを改善するために普通の傘と比べて大き過ぎず、かつ、勢いが強かったり雨が斜めに降っていても体や荷物が雨に濡れないようにする
そのプランの実現手段・方法
実現手段は二層目のところはそういう制作が得意な人にお願いや依頼などをするか、自分達での制作ができるなら自分達で二層目のところを制作し、二層目が完成したら市販の傘の骨組み部分のところにとりつける 傘は内部と外部の取り外しを可能にすることで開けるときは内部の傘をつけて、閉じるときには内部の傘を別々にする そうすれば畳むときにはコンパクトにすることができる