PLAN
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新・アルミ缶
- チーム(学校名)
- 肥後藩(文徳高校)
プランの全体像
アルミ缶の飲み物を飲みやすく日常的に使いやすいものにし、現存のものより飲みやすくすることでアルミ缶の使用率もあがると考えました。そしてリサイクルしやすい観点から使用率が上がることにより地球に優しい取り組みができるのではないかと考えました。
プランの着想のきっかけ
アルミはリサイクル率が高いため環境に優しいので、アルミ缶の飲み物が多くなることで地球温暖化など環境問題に貢献できるのではないかと考えました。 そこでアルミ缶の使用率が少ないのは開けたり閉めたりが楽にできないため、すべて飲み切る必要があり自分の好きな量を飲めないことなど使用感が悪いことに1つ問題があると考えました。
そのプランの実現手段・方法
ペットボトルからアルミ缶へと乗り換えるために、開閉を可能にするため、便利アイテムであるスライドカバーを参考にし、片手で開閉できるようにする。 またアルミ缶の形状は六角形のものとし転がりにくく、持ちやすく、敷き詰めが可能な形状にする。 より便利になればペットボトルの使用率が下がり、アルミ缶が主流になって行くに連れて、アルミ缶のほうが環境面に優しいところが多いので、環境問題に貢献できるのではないかと考えています。