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【実施報告】シリコンバレー研修

大阪市が主催する「シリコンバレー人材派遣プログラム-現地で学ぶグローバルアントレプレナーシップ-」に、崇城大学起業部の加曽利(建築4年)、白石(応生2年)、上野(薬2年)、鈴木(美術1年)、後藤(応微1年)の5名が参加しました。

このプログラムは、全国の大学生から選ばれた30名が参加するもので、本学起業部から5名が、厳しい選考を通過し選出されました。2月16日(月)から2月21日(土)まで、シリコンバレーでアントレプレナーシップについて学びました。

◆動画はコチラ GlobalInovationProgram 2015 in SiliconValley
https://youtu.be/Tid8v-5n-DA

アメリカのシリコンバレーは、AppleやGoogleが生まれた地であり、様々な起業家やイノベーティブな製品・サービスが生まれ続ける地です。イノベーションの聖地とも言われるシリコンバレーを訪ね、1週間の滞在を通じて、アントレプレナーシップとは何かを考え、そして、実践的に学び、体験するのが、グローバルアントレプレナーシップシリコンバレー人材派遣プログラムです。

ビジネスプランのプレゼンテーションのトレーニングを中心に、
シリコンバレーのスタンフォード大学やドレイパー大学、Googleや500Startupsを訪問しました。

また、Plug and Play Tech Centerにおいて、、投資家の前で参加者全員が、英語でビジネスプランを発表しました。

◆写真はコチラ
http://www.sojo-u.ac.jp/news/topics/150330_006045.html